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BE AT STUDIO HARAJUKU

BE AT TOKYO 表現者による遊び方のレシピ Vol.3

2021.11.29

Eri Takagi/ アーティスト

Instagram:eringostar26

空気の澄んだ大自然で頭をリセット。

大きな荷物を積めるから、友人と一緒に海ならサーフィン、山ならキャンプをします。広大な海は詰まった頭をリフレッシュさせてくれるし、山の中で自然の音や香り、模様に包まれながら絵を描くと、新しい気付きもある。

最近新しいサーフィンの板を手に入れたのでそれはマストで持っていきたいし、お気に入りの塩を持っていって、素材を楽しむご飯を作るのも良さそう。海も山も、アーティスト活動する上でわたしの大事な一部です。

RYO OGATA/アーティスト

Instagram:@tunami2002

馴染みのある愛媛の浜辺でサッカーゴルフ。

普段小さな部屋の中で絵を描き続けている僕にとって、唯一やるスポーツがサッカー。誰もいない広い場所でサッカーボールを思い切り蹴ることがずっと憧れなので、子供の頃に両親に連れていってもらった白い砂浜が綺麗な愛媛の海まで足を伸ばしたいです。

せっかく広々とした浜辺で思い切り動けるのだから、ただのサッカーじゃつまらない。砂浜にゴルフコースを描いて小学生の時に一緒に戦った地元のサッカー友達と一緒にサッカーゴルフをしたいですね。

ギーセン珠理/編集・ライター

Instagram:@juliegiesen

いつもの仲間とコストコでまとめ買い。

車で移動するなら、普段なかなか買いに行けないものをコストコまでまとめ買いしに行きたいです。広い荷室があるトヨタ カローラ クロスなら、購入品で荷物が増えても安心。食料品や日用品はもちろん、これからの季節に向けて大きなクリスマスツリーを買うのもいいですね。

買い物の後は、コストコで買ったピザやホットドッグを旅のお供にしてドライブ。綺麗な夜景が見えるところに車を停めて、みんなで夜ご飯を食べるのも楽しそう。

須藤 勇介/MILK TEA SERVICE

Instagram:@sutoyou Instagram:@milkteaservice

日本きってのグルメエリア北陸へ。

美味しいもので溢れているとよく聞くけど、まだ行ったことのない北陸。食いしん坊の幼馴染たちを引き連れて、北陸グルメ・文化ツアーをしながらその真相を確かめに行きます。

気の合う仲間たちとの道中の楽しい思い出をたくさん写真に収めるために、旅にはインスタントカメラのチェキは欠かせない。独自の発展をしてきた北陸には観光地もたくさんあるので、歴史や文化もグルメと一緒に満喫したいです。

木村 希/レイ ビームス 新宿

Instagram:@nontaaa_n

都心から離れた場所で自然に癒されながら一休み。

友人と一緒に伊豆や箱根、日光などの落ち着いた自然豊かな場所に出かけます。ドライブ中も、窓から見える景色に癒されそう。行った先でやりたいのは、観葉植物探しや温泉巡り。自然で聴く音楽も大好きなので、伊豆でよく開催されているフェスに行くのも良いですね。

普段からよく車を運転する私にとって、ドライブに必須なのが以前にMOSCOTでカスタムオーダーしたサングラス。運転中はもちろん、そのまま遊びのお供にもなる私の相棒です。

ChiMy /イラストレーター・DJ

Instagram:@i_am_chimy

自然の中で、ブランケットに包まれて音楽を聴く時間。

彼と一緒に自然の中へドライブに出かけたいです。ドライブは、窓から見える景色がどんどん変わっていくのが好き。普段は都心にいることが多いので、綺麗な紅葉を見に行ったりして自然に触れてデトックス。

ラジカセとブランケットとコーヒー用のタンブラーをトヨタ カローラクロスに乗せて、ドライブ先でブランケットに包まれて音楽を聴きながらコーヒーを飲みたいですね。寒くなったらちょっと遠くまでスケートに行くのも楽しそう。

渋谷 将之/Sans Déconner

Instagram:@sans_deconner

新鮮な野菜を求めて、カローラ クロスで道の駅まで。

美味しくて新鮮な旬の野菜を買いに、道の駅までドライブするのが好きです。何を作るかは決め込まずに見に行って、その時々で手に入った良さそうな食材から店のメニューを考えるのが楽しくて、一番おいしいんです。

フランス時代から使っていたコンテナに野菜や果物をいっぱい詰め込んだら、トヨタ カローラ クロスの荷台に。荷台も開口部も大きいので、荷物を出し入れしやすいのが嬉しいですね。

奥冨 直人/BOY

Instagram:@tommy_okutomi

地元の埼玉西部地区へ、車で日帰りぶらり旅。

車があれば東京都心から1時間程で訪れることが出来る地元へ。大人になってみて改めて魅力的な場所だと感じています。川越エリアで食べ歩きをしてお腹を満たしたら、飯能エリアに移動して温泉でまったり過ごしたいですね。

日が暮れて暗くなった頃に入間市に戻れば、地元の仲間たちとの宴が始まります。ドライブでは僕はもっぱら助手席専門。秋には焼き芋などを頬張りつつ、友達と一緒に道中もワイワイ楽しめるところが好きです。

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