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BE AT STUDIO HARAJUKU

オンラインとリアルの双方向でコンテンツを発信するコミュニティスペース。

2021.4.22

2021年4月23日より、ラフォーレ原宿6Fにオープンする、オンラインとリアルの双方向でコンテンツを発信するコミュニティスペース「BE AT STUDIO HARAJUKU」。 「BE AT TOKYO」のウェブサイトと連動した、「LIVE」「GALLERY」「EVENT」「WORK」「SHOP」といったコンテンツリアルスペースで展開していくことで、表現者が集まり、混ざり合い、創造する場所です。 新しい何かに出会うためのコミュニティスペース(=スタジオ)として、まだ見ぬアイデアがこの場所を起点に生まれていきます。ここで創造される次の東京を代表する人を、物を、カルチャーを、生活者はプロジェクトを通して体感し、企業はビジネスを通して社会に実装、還元します。 表現者にとってのステージである、生活者や企業にとっては、新たな価値体験が得られる発見の舞台となります。 4/24 更新 | 臨時クローズのお知らせ

CREATOR's ROOM

表現者の“やってみたいこと”をカタチにするプロジェクト。BE AT STUDIO HARAJUKUのリアルスペースとBE AT TOKYOのオンラインを行き来しながら、実験的コンテンツにチャレンジします。 「Roots of 電気グルーヴ -俺っちの音故郷-」(仮) 今年で結成32年を迎える電気グルーヴが、毎回自身のルーツとなった音楽アーティストについてゆるーく話していくYouTubeコンテンツです。第1回目は、高校時代に衝撃を受けたというNew Orderについて。ご存知、前身はJoy Division。80年代のUK音楽シーンを代表する存在であり、今もなおその鮮烈なスタイルでシーンを魅了し続ける最重要バンドの魅力に迫ります。 https://be-at-tokyo.com/rootsofdenkigroove/dk01/

BE AT TOKYO × Vantan

ファッション・ヘアメイク・デザイン・映画映像・フォトの分野に特化した人材を育成するクリエイティブ総合実践スクール、バンタンデザイン研究所独自の取り組み「セッションワーク」と連携し、「BE AT STUDIO HARAJUKU」が学びのプロセス、そして表現の舞台として機能していきます。 「セッションワーク」では、フォトグラファー HIRO KIMURA、ヘアメイクアップアーティスト 冨沢ノボルなど3名のプロを中心とした計6名によるによる実践教育の元、スタイリスト、ヘアメイク、フォトの3つの学部がそれぞれの領域を重ね合わせていきます。(初回授業は4月24日から約3か月間にわたって、全7回の開催を予定) 本取り組みから「集まり、混じわり、生み出す」を形にし、未来の表現者の可能性を広げていきます。

CREATOR's SHELF & BOOK SHELF

BE AT STUDIO HARAJUKUに常設の「BOOK SHELF」には、書店や発行人がそれぞれのテーマで厳選した書籍が並びます。新しい情報と様々な価値観を得られる場です。 オープン時にはShinpei Nakaya、GUCCIMAZEの共同運営によるWEBストア「ZA」が、東京で活動するアーティストの作品集を展示。また、目黒区大岡山にある古民家の古本屋「六畳ブック」が選んだ「東京で働く事」をテーマにした書籍がラインナップ。 ギャラリースペースとしての機能をもつ「CREATOR’S SHELF」では、表現者による作品の展示がスタート。BE AT TOKYOのプロジェクトに参加、或いは賛同している表現者の活動の場であり、普段交わらない表現者たちと肩を並べて自己表現ができる特別な場です。表現者の感性に触れることのできる空間でもあります。

〈CREATOR's SHELF参加者〉

LIVE

BE AT STUDIO HARAJUKUに集うクリエイターの発信基地として常設された配信スペース。 「お客様の真のクリエイティビティを開花させる」を企業理念に掲げる、​総合映像機器メーカー「Blackmagic Design」の協力のもと、複数台の4Kカメラやスイッチャーなどハイエンド機材を完備。多機能でハイクオリティの配信を行っていきます。配信スペースではラジオプログラム「Cultural Apartments produced by BE AT TOKYO」の収録をはじめ、BE AT TOKYO内外のセミナーやワークショップ、ライブコンテンツをお届けするオープンに開かれたスペースです。


https://www.blackmagicdesign.com/jp

SHOP

BE AT TOKYOのオリジナルアイテムから新作が登場。今回のデザインはDAZED & CONFUSEDのアートディレクターとして活躍後、Farfetch、Condé Nast、Net-a-Porterなどでファッションやライフスタイルを中心に、Webデザインや出版物、広告など多岐にわたるディレクションを手がけるPeter Stitson。 Tシャツを始めとし、タイベック素材のバッグやポーチなどデイリーユースなアイテムを発売します。BE AT STUDIO HARAJUKUとRakuten Fashionにて順次発売開始。

WORK

BE AT STUDIO HARAJUKUに常設する約47坪のクリエイティブ ワークスペースは、表現者たちの創作の場です。年齢、所属を問わず、次の時代を担う表現者たちの創作に関わる活動を、様々な角度からサポート。BE AT TOKYOスタッフが常駐し、ワークスペースで生まれた活動を有機的にサポートしていく役割を果たしていきます。オープンを記念して、ワークスペースは5月末まではどなたでも利用無料、また、ワークスペース利用者のみ南青山のコーヒーショップ「Little Darling Coffee Roasters」のコーヒーも無料でお楽しみ頂けます。 ワークスペースでのワークショップやイベント利用に関しましても気軽にお問い合わせ下さい。 ※ワークスペースのご利用は無料の会員登録が必要です。 ※コーヒーは数に限りがある為、なくなり次第終了致します。

BE AT STUDIO HARAJUKU 住所:東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿6F 電話:03-4400-6716 営業時間:11:00〜20:00 定休日:ラフォーレ原宿の定休日に準ずる https://www.laforet.ne.jp ■新型コロナウイルス感染防止対策について ① マスクを着用していないお客様の入場をお断りする場合がございます。 ② 来場者の感染防止対策として、37.5 以上の発熱がある場合や、   咳や咽頭痛など体調不良が見受けられる場合には入場をお断りする場合がございます。 ③ 混雑時には入場制限を実施する場合がございます。 ④ 会場入口や複数箇所での定期的な手指消毒の徹底を実施します。 ⑤ 来場時はマスクの着用をお願いしております。 ⑥ 関係者はマスクを着用いたします。ご了承ください。

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